イベント報告2010
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「青梅市観光産業祭2010」

「JKC東京南クラブ連合会展 ドッグショー2010」

食と農の祭典ファーマーズ&キッズフェスタ2010

動物愛護管理法の改正に向けてのシンポ」

「Zoonosis「カプノサイトファーガ」感染症セミナーU」

「Zoonosis協会設立記念セミナー・懇談会2010」
「動物感謝デー」2010(WVD)

「狂犬病デー」2010(WRD)

「世界狂犬病デー2010 シンポ報告」

動物愛護週間中央行事2010

動物愛護宣言


青梅市観光産業祭2010 報告

2010年11月6日(土)・7日(日)青梅市永山公園グラウンドにおいて、第43回青梅産業観光まつりが晴天の中、開催されました。

諸工業品展示コーナー、ショッピングコーナー、観光展、農産物の展示販売、行政情報PRコーナー、特設ステージでのキャラクターショーなど、多彩な展示と販売で、今年も両日合わせて3万人の来場者で賑いました。

本会として今年で3回目の参加ですが、動物相談(病気・しつけ・美容)が好評で、相談を目的に会場に来てくださる飼主さんや、以前動物相談をされてから、毎年のように本会のブースを見つけて立ち寄ってくれる飼主さんが今年もたくさんいました。

相談内容で多かったのが、小型犬の問題行動でした。無駄吠え・お散歩についての相談が多く、若い犬を飼っている方からの相談が多かったです。 澤田弘・松永義治・澤田勇・岡本尚子の本会役員と、本会活動にご賛同頂き、サポーター会員になってくださった方がボランティアで参加してくださいました。 本会のブースに来てくださった方のニーズに的確にお応えするのはもちろんのこと、明るくオープンに対応すること、こちら側の地道な努力が、一般の飼主さんの意識の向上・底上げに繋がるものだと信じております。

澤田弘・岡本

 
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JKC 東京南クラブ連合会展 ドッグショー2010 報告


2010年11月7日(日)東京サマーランド臨時駐車場で、ジャパン・ケネルクラブ 東京南クラブ連合会主催のドッグショーが盛大に開催されました。
全国から約500頭のショードッグが集合し、審査員が犬種別に犬種の特色、健全性、質などを審査。その後、各グループの代表犬を選出、その中からオス・メスの代表犬を決定し、そのショーの1番、ベストインショーが決定されます。

本日のベストインショーに輝いたのは、クイーンのトイ・プードルでした。
どの犬も美しく手入れされ、綺麗な歩様で歩く姿は実に優雅でした。

また一般のオーナーさんにも広くドッグショーを知ってもらうため、ショーの流れ・ハンドリングのやり方等、初歩的なことをプロのハンドラーが解りやすくレクチャーする「オーナーハンドラー(初心者)講習会」も実施されました。

東京には4つのクラブ連合会があり、今回このドッグショーを主催した東京南クラブ連合会会長は、本会の常任理事も長く務める南部吉毅です。
本会からは松永義治副会長、清水治作理事、鈴木雅実理事が参加し、朝の受付時に南部理事をはじめとし、本会のパンフレット400枚を配布。
広く本会のPRになったと思います。

役員の皆さん、早朝から日暮れまで長時間、お疲れ様でした。                      南部

    
 
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第1回 食と農の祭典ファーマーズ&キッズフェスタ2010 報告


2010年11月20日(土)・21日(日)

千代田区の東京都立日比谷公園で行われたイベント、「第1回食と農の祭典・ファーマーズ&キッズフェスタ2010〜未来の子供たちのために〜」は、主催:食と農の祭典実行委員会、共催:日本農業法人協会など、後援:農林水産省、経済産業省、NHK、JKC、中央畜産会などで、子供と農業をつなぎ未来への架け橋となることを主としたイベントです。
子供たちによる農業体験や、NHKキャラクターショーなど、これからの世代を担う子供たちを中心としたイベントです。試食会や野菜や果物など、産地直送品を安価で買い求めることができるなど、大人にも楽しめるイベントとなっている事が特徴と感じました。観客動員数は、20日が2万7千人、21日は3万人と多くの市民が参加しました。

私どもはジャパン・ケネルクラブのブースにて、両日無料のワンちゃんお手入れコーナーを開催しました。
爪切りと電動やすりによる爪の手入れ、耳掃除、足周りカットとパウケア、バンダナやチョーカー、リボンなどのサービスや、Bellwoods.incさんの協力でPet coolのサンプリングに実演、本会のパンフレットを配布しました。

ブース前には数頭のワンちゃんを遊ばせ、人だかりができるほど盛況でした。
隣のブースの犬ふれあい広場も整理券が出るくらい大盛況でした。
多くの子供たちが参加し、今後のペットとの共生に役立てたのではないかと考えております。
来年の同時期に第2回を予定しております。
本会も来年度の参加を検討してみてはどうでしょうか。

鈴木

      
      
 
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動物愛護管理法の改正に向けてのシンポジウム2010
 


 
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Zoonosis 「カプノサイトファーガ 」 感染症セミナーU2010
 
 日に日に夏らしくなり、貴殿におかれましては、益々御元気でご清祥のこととお慶び申し上げます。
これまで Zoonosis にかかわる活動につきましては、主に専門の研究者と研究機関によって取り組んで参りましたが、この問題の対処方法を誤ると現在2兆円産業といわれるペット関連産業が崩壊の危機に見舞われると言及する専門家も出てきており、一部の関係者だけでは解決できない状況に至っております。そこで私たちは Zoonosis に関係する全ての個人・団体・企業様に協力して頂き、より正確な情報を共有し、共にこの問題解決に取り組んでいただくことを望み、 Zoonosis 協会を設立致しました。
ご存知のように既に感染症学会に於いて「カプノサイトファーガ」感染症の発症事例が報告されております。 この菌は犬・猫の口腔内常在菌であり、咬傷によって稀に人に感染し、その内の30〜45% の死亡率が確認され大きな問題となっており、その対応が急がれております。
以上により、誠に急ではありますが下記の通り「カプノサイトファーガ 」 感染症セミナーを開催することになりましたので、関係各位お誘いあわせの上、皆様でご出席下さいますようお願い申し上げます。
                                 

        記

日   時  : 2010年5月26日(水) 17:30〜19:00 (17:00 受付 )
会   場  : 港区立商工会館 ( 東京産業貿易会館6階 )
         JR 浜松町駅北口より「竹芝桟橋」方向ヘ徒歩7分
基調講演  : 「ペット由来 ( 犬・猫 ) 感染症」の現状と課題 
        村田佳輝 Zoonosis協会専務理事
講    演  : 「カプノサイトファーガ」感染症について 
        荒島康友 Zoonosis協会副理事長

会費 : セミナー会員  1,000円 ( 一般 2,000円 )  : 懇談会 一律 3,000円
実行委員 須田沖夫理事長 社団法人東京都家庭動物愛護協会会長・須田動物病院院長
       矢久保修嗣副理事長 日本大学医学部内科学系統合和漢医薬分野准教授
       荒島康友副理事長 日本大学医学部助教
       村田佳輝専務理事 日本小動物獣医師会理事・むらた動物病院院長
       薮旅人理事 潟Cンターズー代表取締役・潟<fイカルサイエンス社社長
       中谷靖理事 MORE代表・潟Wャパンフードルネサンス代表取締役
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予定を超えた100名以上の参加があり、新しい情報を得て皆さま喜んでいらっしゃいました。
当会としてまた同様の講習会を予定しております。
 
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犬の飼い方講習会 〜愛犬ともっと楽しく暮らすために〜

世間ではペットブームと言われておりますがペットも健康的に飼育され、社会的マナーを身につけて初めて幸せになれますが、 最近では飼い方について種々の情報が乱れています。
(社)東京都獣医師会南多摩支部では、正しいしつけ教室を毎年開催いたしますので、是非ご参加ください。

内容 1. 愛犬の予防医学のお話 南多摩支部の獣医師
    2. 愛犬のしつけ教室     東京都家庭動物愛護協会の理事(訓練士)
    日時 : 5月23日(日)午後l:30〜4:30
        場所 : 日野市役所 5O5会議室
    
   詳細については、下記にお間い合わせださい。
       042-586-0066 たてる動物病院

しつけ教室にご愛犬と一緒に参加できる方を募集しています。
実際に飼われているワンちゃんとご参加していただき、しつけや問題行動を解決して
いきます。参加希望の方は当院または事務局 (080-1200-9739)までご連絡をお願いし
ます。応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。(応募締め切り5月9日)
上記参加者以外の当日のワンちゃんの参加はできません。
会場にはワンちゃんをお連れにならないで下さい

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Zoonosis協会設立記念セミナー・懇談会2010
 
                                                                  Zoonosis協会  
                                                          理事長 須田沖夫  
                                                       副理事長 矢久保修嗣
                                                     副理事長 荒島康友
 Zoonosis協会設立記念セミナー・懇談会のご案内
桜花薫りし今日この頃、貴殿におかれましては、益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。さて、これまで、Zoonosisにかかわる活動につきましては、主に専門の研究者と研究機関等によって取り組んで参りましたが、この問題の社会的影響力と緊急性を考えますと、一部の関係者だけでは解決できない状況に至っております。そこで、この度、Zoonosisに関連する全ての個人・団体様に正確な情報を提供し、共にこの問題解決に取り組んでいただくことを望み、Zoonosis協会を設立する事となりました。ご存知のように既に感染症学会等に於いて「カプノサイトファーガ」感染症の発症事例が報告されております。しかし、多くの人はこの感染症について何も知りませんので、正しい情報を知らせることが必要です。この菌は犬・猫の口腔内常在菌であり、咬傷によって人に感染し、極稀に発症した内の30%〜45%に死亡が確認され、その対応が急がれております。
以上の趣旨により、誠に急ではありますが、下記の通り設立記念セミナーと懇談会を開催することになりました。つきましては、関係各位お誘いあわせの上、皆様でご出席下さいますようお願い申し上げます。


日時 : 2010年 3月 27日 (土) 15:30〜18:00 (15:00受付)
会場:日本大学医学部本館 4階 (49番講堂)  池袋西口公園前4番バス停より日大病院行き
基調講演:注目すべきニュータイプ「ペット由来感染症」  荒島康友 Zoonosis協会副理事長
講演:「カプノサイトファーガ」感染症発症事例  矢久保修嗣  Zoonosis協会副理事長
会費:セミナー会員 1,000円 (一般2,000円):懇談会一律3,000円


発 起 人 須田沖夫 理事長 社団法人東京都家庭動物愛護協会会長 
須田動物病院院長
理 事 矢久保修嗣 副理事長 日本大学医学部
  内科学系統合和漢医薬分野准教授
荒島康友 副理事長 日本大学医学部助教
日本感染症学会評議員
村田佳輝 専務理事 日本小動物獣医師会理事 
むらた動物病院院長
杉山和寿 理事 狂犬病臨床研究会副会長 
高橋英雄 理事 千葉港ロータリークラブ.幹事 
エイ・ランドおゆみ野動物病院院長
中谷靖 理事 MORE代表 
潟Wャパンフードルネサンス代表取締役

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動物感謝デー 2010年10月2日(土)

   本会事業のプログラム

   
1.犬のダンス  11:00〜12:00
     飼主と犬が仲良く、楽しく美しくダンスをしますのでご覧ください。

   2.獣医師一日体験  10:00〜16:00
     子供が獣医師になり犬を診察します。身体をさわったり、心音を聞いたりできます。
       ぜひ参加してみてください。 
       その場の管理責任と犬の提供管理。犬は訓練学校やトリミング学校のワンちゃんです。

   3.動物相談
     犬猫の病気・診断・予防・食事等の相談。 →臨床獣医師が対応
       犬のしつけ・問題行動と美容の相談。 →犬の訓練士・トリマーが対応

   4.本会作製のパンフレット等の配布

   5.パネル展示

   6.その他

   ご参加ありがとうございました。

                                     (社)東京都家庭動物愛護協会






 
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第3回世界狂犬病デー(WRD)シンポジウム  2010年9月28日(火)
 
 
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世界狂犬病デー2010 WRDシンポジウム開催報告


2010年9月30日(木)  WRD実行委員は港区の国際文化会館にて「狂犬病のない国であり続けるために」のテーマで14:00から16:40まで開催した。

共催は東京都獣医師会、後援は厚生労働省、農林水産省、環境省、東京都、日本獣医師会、日本動物福祉協会、日本獣医学生協会と本会であった。

協力としてアニコム予防委員会、ペットフード協会、松岡科学研究所であった。挨拶は厚労省感染症情報管理室長の中嶋健介氏、東京都獣医師会会長村中志朗氏の2名であった。

佐藤克氏(狂犬病臨床研究会会長)は「映像に見るヒトとイヌの狂犬病の症状」で、人は昭和20年代の犬に咬まれた子供の発症例である。数年前に群馬県で見つかった映像である。犬はタイの赤十字病院に収容される狂犬病症状の犬をいくつも放映し、各症状の説明をして万一日本等での発生時に獣医師はじめ関係者に役立つ映像であった。

井上智氏(国立感染症研究所)は「狂犬病の概要と日本を取り巻く狂犬病事情」で、狂犬病の基礎から世界の発生事情といつ日本に再侵入するかその時の対応法などを解説した。

江口一氏(毎日新聞記者)は「狂犬病予防について感じること」で最近の新聞等で報道されている動物関連そして感染症等と報道例から見た現状を説明した。記者はそれぞれの専門家ではないので公正、適切な報道をするよう心掛けていると話された。

次にワークショップという獣医界では初めて?のことをやり、参加者がグループになりアイスブレークと自己紹介をし、質問に答えてゆく参加型勉強会で遊び心を取り入れて皆熱心に楽しんで勉強した。

アンケート結果でも、参加してよかった96%・進行運営に満足89%・来年も参加したい81%等シンポは成功であった。参加者は203名で、行政33%・企業23%・動物病院20%・その他24%で本会からは、須田・松永・槇野・平山が参加した。

 
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動物愛護週間中央行事2010 報告

9月12日(日)上野 国立博物館 平成館大講堂 13:00〜16:30

関係者は博物館西門より入館し、10時より準備を始めた。
正午前には全国から集まった受賞者や、その家族がお昼のお弁当をとりながら開会を待っていた。 山崎いく子氏(愛玩動物協会)の司会で始まり実行委員の中川志朗氏(動物愛護協会)が開会の挨拶をした。

表彰式では今年も各団体主催の各種コンクール等が行われ、たくさんの応募の中から選ばれた作品の受賞者達が表彰された。動物愛護週間ポスターのデザイン絵画コンクール(環境省)最優秀賞は低学年の男子児童で、動物病院での猫の診察風景をカラフルに描き受賞した。日本動物児童文学(日本獣医師会)には99作品が集まった。環境省、文科省、動物愛護団体等から審査員が選出され(本会は須田)表彰作品を選んだ。

動物愛護標語(日本動物園・水族館協会)には子供から大人まで1245点の応募があり、多摩動物公園園長より表彰された。他にもペット写真(愛玩動物協会・小川会長)やキャッチコピーコンクール(日本動物愛護協会・中川会長)等、各会長からの表彰があった。

本会も何か非特定の人々が参加できる表彰事業を行える団体に成長できるよう、これからも地道な努力を続ける次第である。

今年度の動物愛護週間・メインテーマは「ふやさないのも愛、繁殖制限を考える」で、シンポジウムには一般の方、表彰関係者、東京都動物愛護推進員など百数十名が参加した。講演は「ふやさないのも愛動物繁殖制限を考える」小方宗次氏(ヤマザキ学園)、「地域猫対策について」高木優治氏(新宿区保健所)、「猫の生態にもとづく飼い方のすすめ」加隅良枝氏(帝京科学大学)、「ウサギの繁殖整理と愛護」林典子氏(ハロー動物病院)であった。本会からは須田・松永・南部・槇野・藤井・星野が参加。いろいろな考え方があり、それに対応する本会のパンフレットを作るのに参考になった。

9月18日(土)は上野公園において野外行事を開催した。開会式は大テントで行い、中川志朗実行委員長挨拶の後動物愛護宣言は本会が担当し、若手で女性の岡本理事が宣言した。その後動物たちの慰霊のための黙祷を行った。

また日本獣医師会の動物愛護事業功労賞を松永・清水両理事が大森専務からいただいた。 動物相談は例年通り臨床は獣医師(4名)、しつけ・問題行動は訓練士(5名)が担当した。

初めてのパンフレット「あなたと犬猫との素敵な出会いを求めて」、「人への影響」、「飼育する前に考えて」、「購入時の注意点」、「ふやさないのも愛」と「お散歩犬マナー」の5種を作り配布した。これらを拡大しパネル展示も初めて行った。また、「飼い犬の夏季強化指導パトロール実施報告」もパネル展示した。本会は例年通り福引コーナーを担当し、多くの人が訪れ対応も賑やかであった。

環境省、東京都、台東区、各愛護団体、ペットフード、用品、VT校等が参加したが、今年は出展テントがやや減少し、犬を連れた人の参加も減少した。

▼動物愛護週間 中央行事写真

9月18日(土) 上野 上野公園 10:00〜16:00


動物愛護週間中央行事の報告

お暑い中、多くの人そして犬たちが動物愛護週間中央行事に参加して いただきありがとうございました。

 1.犬たちの身体異常が1例もなく良かった。→救急診療は本会が担当
 2.開会式の動物愛護宣言は本会が担当。
   初めて若手の女性理事が宣言したので、若さや新鮮さに好感がもてた。(別紙)
 3.「あなたと犬猫との素敵な出会いを求めて」(3種)
   「ふやさないのも愛」猫編と「お散歩犬」の5種のパンフレット、
   チラシを本会として初めてつくり、来場者に配布した。(本会のHPに一部ある)
 4.パンフレット等を拡大して初めてパネル展示した。
 5.本会の案内リフレットを新しく作製し、配布した。
 6.動物相談は病気・しつけ・地域猫などでいつもより相談数が少なかった。
 7.抽選コーナーは数十年担当しているが、今年はスタンプラリーの人が少なかった。
 8.○×クイズの問題は、本会からの提案がいくつか採用された。
 9.日本獣医師会より動物愛護の活動を認められた役員2名が表彰された。
 10.閉会式では本会会長が一本締で閉めた。

今後も動物愛護、福祉の啓発と実践をしてゆきますので、みな様方のご理解と応援をよろしくお願いします。




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